モデルA:私ってここまで肌塗り潰されなきゃいけない程、肌汚いですか(# ゚Д゚)?

管:んー、撮った人にはそう見えたんじゃん?、それかファンタジーの世界の住人かのどちらかだね(笑)

モデルA:こっちの方が綺麗って事ですか??馬鹿にされてる気がします! プンスコ(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)!!

管:最初からスマホの盛アプリで撮ればいいのにねぇ・・・って、頭の中で思ったけど、言わなかった(+o+)

ポートレートだけでなく、風景や花を撮る人たちにも、多数見られますが、
ファンタジーの世界の住人は現実世界の住人に白い目で見られたりする事もあります。
自分の世界観を前面に出しすぎると、違和感を感じる人も当然増えます。
皆がファンタジーの世界の住人ではない事をご承知おきくださいm(__)m
これはイラレで描いたのね?ってすれば、きっと、すごーい🎵って好意的に見てもらえるでしょう。
写真が好きとか、自身の事をカメラマンだ、フォトグラファーだ、写真家だというなら、
現実とファンタジーの境は心得ておくべきですね。
分からないまま過度なレタッチすると・・・
境界が分かっていると、あえてそのその線を越えたレタッチしても上手いレタッチが出来るんですけどねぇ。
難しいですね☺

腹八分目

過ぎたるは及ばざるが如し
成句 行き過ぎたことややり過ぎたことは及ばないことと同じで、正しい道には適っていない。 物事の中庸を尊ぶべきであるということ。

だそうですよ。

最近、インスタに色覚障害なのかな?って写真が多数流れてきて、見るたびに眼がシパシパして吐き気がしてくる管理人の戯言です