画像掲載時は以下のお願いをお守り頂けるようお願いいたします。

ー’17年11月15日更新ー

※まず以下に定めたお願いは、あくまでスタジオの主観に基づいております。
 同じ写真でも他社では問題ないやもしれません。
 写真そのものを否定しているのではなく、あくまでスタジオ主催の撮影会の意図にそぐわないとの判断に基づいております。

・掲載希望画像の送付は撮影時間に関わらずモデル1名に対し最大20枚までとさせて頂きます。

・従来、ご参加された方のレベルに応じて掲載可否を決めさせて頂いておりましたが、
 今後はスタジオの同一基準を平等に適用させて頂きます。

※一枚も掲載許可を出せなくなるやもしれません。
 下記をよくお読みになり、掲載画像は撮影データから厳選して頂きますようお願い致します。

※画像掲載出来る子と出来ない子がいます。
 また、衣装により約束事が異なりますので、必ず告知時のページにて詳細をご確認願います。

<お願い>
着用衣装(洋服、水着)にかかわらず、掲載希望の画像はすべてスタジオの事前チェックが必要となります。
・画像掲載をご希望の場合、必ず撮影会申込時にその意思と掲載先をご連絡願います。

<掲載用の画像セレクトは慎重に!>
・クビと名の付く処で切れている写真(首、手首、足首等)
・肘、膝等の関節で切れている写真
・首切り
・角出し
・手振れ
・被写体振れ
・明らかなピンズレ
・極端な顔のアップ
・(特に顔の)黒潰れ、白飛び
・意図のないアンダー、ハイキー・・・つまり、露出が合っていない
・画の中に、認識出来る他人が映り込んでいる写真
・登録商標が映り込んでいる写真
・画像にコピーライト以外の文字入れ、装飾

この雰囲気が好き!、この表情が好き!・・といった、事が往々にしてあると思いますが、
第三者の目に触れる処への掲載はご遠慮頂き、ご自身でお楽しみください。

※作品撮り時に意図が有っての場合、またその意図が写真から読み取れる場合はこの限りではありません。

堅く書くとこんな感じですが、簡単に言うとモデルを務めた子が他人に見せたくなる写真…を意識してもらえれば。
あ、だいぶ難しいですね(笑)

・被写体を務めたモデルはモデル以前に女の子です。
 撮影者の思惑が全く通用しない事が多々あります。
 被写体が感情を持っているという処が他の撮影と違いポートレイト撮影の難しい処でもあります。
その思いに気を配れない限り、ポートレイト撮影の上達はないと管理人は考えております。

<ワンポイント>
カメラ雑誌・・・じゃなくて一度女性向けファッション雑誌を購入する事をお勧めします。